横浜西口

【横浜校】☆卒業生紹介☆

こんにちは!
ヒューマンキャンパス高等学校 横浜学習センターです!

今回もこの3月に卒業した生徒に3年間を振り返ってインタビューしてみました。

第2回は、加藤 勇作くんです。


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加藤くんは、中学校を卒業してヒューマンに入学し、高校2年生から本格的にイラストやグラフィックを学びました。
3年生になり、入学前までほとんど絵を描いてこなかった加藤くんでしたが、美術大学に合格できました!

Q1、ヒューマンに入学したキッカケは?
ゲームが好きで、イラストを描く仕事をしたかった。
母親と相談し、学校見学に行ったとき、ヒューマンの雰囲気が気に入って入学を決意しました。

Q2、学校やクラスの様子はどうですか?また、進路が決まったときはどんな気持ちでしたか?
学校では、年齢が離れている人がいることを自分は気にしていましたが、周りの人たちはまったく気にせず仲良くしていただいて嬉しかったです。
大学受験に合格した時は、とにかく安心しました。また4年間学ぶ時間ができたので、何を学ぼうかワクワクしています。

Q3、将来の夢や目標をおしえてください。
夢は、カードゲームのイラストを描きたい。
そのために、ゲーム会社に就職して、それからフリーランスで活躍したい。
Q4、入学してから自分が変わったと感じるところがあればおしえてください。
絵に対しての心構えが変わりました。絵を好きで描くだけでなく、仕事にするためだったり、何に向けて描くのかを考えるようになった。その上で好きな絵を描く時の楽しさが一段と増したように思えます。

Q5、ヒューマンを検討している後輩にメッセージをお願いします。
ほとんど絵を描いてこなかった自分が、3年間で美術大学に合格し、3Dや2Dのイラストがここまで描けるようになるとは思ってもいませんでした。今、絵がうまく描けなくても踏み出してみることが大事だと思います。




加藤 勇作 写真4.JPGのサムネイル画像



加藤君、ありがとうございましたsign01

初めて説明会に来た時から、もう3年。

まさか美術大に合格するまで画力が向上するとは思いませんでしたsign01


ぜひ、大学でも頑張ってくださいねpapershine



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