Graduate Voices
AI大学進学専攻で学び、志望大学に合格した先輩たちの体験談です。
最初は勉強の習慣すらありませんでした。でも、週1回のメンターとの面談で計画を立て続けるうちに、気づいたら自然と毎日机に向かえるようになっていました。苦手だった英語まで楽しいと思えた瞬間は、自分でも驚きました。
受験の知識はゼロからのスタートでした。自主学習が中心だからこそ、指示を待つだけでなく自分でやり方を工夫する力が自然についてきました。受け身だった自分が変わったと、今は実感しています。
高2の途中まで別のコースにいたため、受験勉強のブランクがありました。それでもatama+で弱点を一つひとつ潰していくうちに、勉強の感覚が戻ってきました。先生方が笑いを交えながら応援してくれたのも、続けられた理由です。
受かったとき、驚きと嬉しさが半々でした。毎日の積み重ねが本当に合格に繋がるのか、途中で不安になることもありましたが、コツコツ続けてきたことがちゃんと結果になりました。
総合型選抜に向けて、面接では暗記に頼らず自分の体験を言葉にして伝えられるよう練習を重ねました。小論文の過去問も先生と一緒に取り組みながら着実に力がつきました。先生が一人ひとりに寄り添ってくれる環境が、最後まで支えてくれました。
転学直後、不安だったときに先生が話をじっくり聞いてくれたことを今も覚えています。同じ受験を目指す仲間と話せる環境になったことも嬉しかった。それまでは学校で受験の相談ができる人がいなかったので。
先生から関関同立の長文を早めに読み慣れておくよう言われていたので、入試本番でも焦らず解けました。自分でプランを立てる習慣がついたのも大きな変化です。今はバイト先でも英語を使う機会があり、勉強が実生活に繋がっています。
atama+は正解するまで先に進めない仕組みで、最初はしんどいと感じることもありましたが、それが確実な力になると実感しました。気づけば毎日継続して勉強時間をとることが当たり前になり、勉強習慣がしっかり身につきました。一人ひとりに向き合ってくれる環境が、自分を後押ししてくれました。
家で勉強に気持ちが向かないときも、atama+なら気軽に始められました。やり始めると熱中して気づいたら3時間が経っていたことも。続けていくうちに、勉強すること自体が億劫でなくなっていきました。
入学前は進学に対して不安を抱えていました。受験に向けて面接練習に力を入れ、一つひとつ準備を積み重ねて京都女子大学への合格をつかみ取りました。
やりたいことが明確でなかった頃、先生に東北学院大学を勧めてもらいオープンキャンパスへ行くと、歴史学科への興味が芽生えました。AI学習で英語の長文読解を段階的に取り組んだことで速読力が身につき、先生に教えてもらった歴史まんがや英検2級の取得も受験の力になりました。
志望校の合格発表はドキドキでしたが、合格の知らせに心からほっとしました。小論文の授業では自分ひとりでは難しかった部分を1から丁寧に指導してもらえました。高3からのスタートでも、諦めずに続けることで私立文系の合格への道は開けます。
苦手科目の弱点をひとつひとつ克服できたことが、自分の成長を実感させてくれました。同じ大学進学を目指す仲間と話せる環境になり、互いに刺激し合いながら勉強を続けることができました。英語の長文にも特に力を入れ、着実に実力を積み上げました。
毎日継続して数学・英語・小論文に取り組み続けた結果、合格をつかめた喜びはひとしおでした。atama+で記憶が定着してから次のステップに進む設計が、確実な力の積み上げに役立ちました。最後まで諦めずに続けることの大切さを実感しています。
分からないところを自分のペースで繰り返し学習できたことで、苦手意識がなくなっていきました。学習を続けるうちに「これは本気でやらなければ」と気持ちが変わったのが一番大きな変化です。めっちゃ温かいと感じる学習センターの雰囲気も、頑張れた力になりました。
atama+で苦手分野を分析し、スタディサプリで基礎から応用まで効率よく学べました。成績が少しずつ伸びていくのを実感するうちに、積極的に勉強することが日常的になっていきました。試験期間も先生が励ましてくれたので、精神的に安定して受験に臨めました。
atama+を始めたことで、「やり方がわからないからやらない」という気持ちが「とりあえずやってみる」に変わりました。続けるうちに勉強する時間が増え、学校外でも参考書を手にとるようになり、勉強の面白さを感じる瞬間が増えていきました。
atama+は自分のペースで進められるのでやりやすく、少人数の授業なのでわからないことをすぐ先生に質問できました。続けていく中で「自分が学びたいことを学ぶのは楽しい」と感じられるようになりました。
スマホひとつでどこでも学習できる手軽さが、日常に勉強を組み込むきっかけになりました。自己推薦書の作成や面接の準備にも取り組み、志望校合格を掴み取りました。生活リズムを自分の好きなように組み立てながら、目標に向かって進めるのがこのカリキュラムの魅力だと感じています。
スマホひとつで場所を問わず勉強できる環境で、効率の良い勉強方法が身につきました。先生が過去問の傾向と対策を一緒に考えてくれたことも大きな力になりました。気づけばスキマ時間を使って勉強することが自然な習慣になっていました。
プレゼンによる受験のため、心理の授業でプレゼンの方法を繰り返し学びました。「素直でいること」を意識して面接に臨んだことが合格に繋がったと感じています。自分のペースで学べる環境の中で、英単語の定着も実感できました。
少人数の授業で先生に親身になって見ていただけるため、外部の学習塾よりも体力的・精神的な負担が少なかったです。体調が安定しない時期もありましたが、AI学習はペースも内容も自分に合わせて進められるのでとても助かりました。
色々な科目をバランスよく学べたことがとても良かったです。atama+を余裕をもって進められるよう計画的に取り組んだことで、継続的に勉強を進める力が自然と身につきました。
atama+やスタディサプリなど複数のAIツールを組み合わせながら学習を続けることで、着実に学力が身についていきました。PDCAサイクルという考え方を先生に教えていただき、勉強にも日常生活にも活用できるようになりました。通学時間も単語帳を活用して、先週解けなかった問題が解けるようになる瞬間が、モチベーションになっていました。